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2016年08月02日

八戸学院光星高校へ県産農畜産物を贈呈しました

夏の甲子園出場校に県産農畜産物を贈り激励

徳差副本部長(左)が同校を訪れ激励しました

 JA全農あおもりと青森県産米需要拡大推進本部は8月1日、夏の全国高校野球大会に2年ぶり8度目の出場を決めた八戸市の八戸学院光星高等学校へ県産農畜産物と金一封を贈呈しました。同校の橋場保人校長、仲井宗基監督、奥村幸太主将が立ち会いました。
 JA全農あおもりの徳差裕一郎副本部長は、「農家が丹精込めて育て上げた安心・安全な県産農畜産物を糧に一戦一戦粘り強く戦い、悲願である全国制覇を目指して頑張っていただきたい」と激励しました。
 奥村主将は、「農畜産物を届けてくれた農家や青森の方々の想いを胸に、甲子園でも堂々と試合に臨みたい」と応えていました。
 今回贈った県産農畜産物は、青森米「つがるロマン」150㌔と、「まっしぐら」150㌔、牛肉15㌔、ながいも30㌔、にんにく10㌔、スイカ75㌔、メロン50㌔、りんごジュース195g缶150本、にんにく魂ドリンク100本。

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